デジタルサイネージはバランスが大切(音声篇)

札幌は暖かくなったと思えば急に寒くなり・・・
体調を崩す人もちらほら・・・
ビットバレーの中の人は花粉(?)のせいか、鼻のムズムズと喉が痛みが続いています。

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今回は【デジタルサイネージはバランスが大切シリーズ】の第二弾、音声篇です。

デジタルサイネージの音声はあまり重要視されない部分です。
しかしこれは大きな間違いです。

「すごいCGの映像作った」「インタラクティブなコンテンツ作った」など、
デジタルサイネージ関係の方々からよく出てくるお話です。

確かに映像はデジタルサイネージの効果を発揮する大きな要素です。

しかし、それは「見てくれるサイネージ」という前提の話です。
ディスプレイの置き方・位置・サイズ・立地によって様々ですが、
何はともあれ、見てくれないといけないのです。

では、見てもらえないディスプレイはどのように見てもらうか・・・

そこで、音声の力を借りればよいのです。

ビットバレーでは映像システムは当然のことですが、
サウンドシステムの構築もしっかりサポートしています。

既存のシステムのサウンドシステムのリプレイスも
ぜひぜひご相談ください。

次回はプレイヤー篇の予定です。